みなさん、おはようございます。
レザークラフターへの道を少しずつ進んでおります、こだまんです。
以前、自分用に作った小銭入れがちょっと気に食わなかったので、もう一度作ってみることにしました。
『リベンジ小銭入れ』です。
問題の第一号がこちら↓

本革には使用しないでくださいと書いてあった金色の「にしきいと」も、使ってみると全く問題なかったのですが、縫ったラインが少しずれていたり、ボタンの下の革が短かったりと、ちょっと気に食わねぇなぁと思いながらテストのため使っていました。
ちなみにこちらが母親へプレゼントした小銭入れ↓

さすがに2回目だったのでこっちの方が上手くできました。
関連記事:レザークラフトでコインケースとキーケースを母へプレゼントした話
参考にしたのは『0から始めたレザークラフト』というサイトに公開されていた型紙です。
型紙はこちら↓
ここからダウンロードできます。
母のは少し大きめに作ったのですが、ぼくはそんなに大きくなくていいので、上の型紙そのままで再製作(リベンジ)しました。
革は黒のピアノレザー、糸はもちろん金の「にしきいと」、蜂蜜カラーです。
レザークラフト用の糸ではなく刺繍糸ですが、毎日ポケットに小銭入れを入れて仕事をしていたので、問題ないことは実証済みです。
そして、完成したのがこちら↓



レザークラフターへの道を少しずつ進んでおります、こだまんです。
以前、自分用に作った小銭入れがちょっと気に食わなかったので、もう一度作ってみることにしました。
『リベンジ小銭入れ』です。
問題の第一号がこちら↓

本革には使用しないでくださいと書いてあった金色の「にしきいと」も、使ってみると全く問題なかったのですが、縫ったラインが少しずれていたり、ボタンの下の革が短かったりと、ちょっと気に食わねぇなぁと思いながらテストのため使っていました。

さすがに2回目だったのでこっちの方が上手くできました。
関連記事:レザークラフトでコインケースとキーケースを母へプレゼントした話
参考にしたのは『0から始めたレザークラフト』というサイトに公開されていた型紙です。
型紙はこちら↓
ここからダウンロードできます。
母のは少し大きめに作ったのですが、ぼくはそんなに大きくなくていいので、上の型紙そのままで再製作(リベンジ)しました。
革は黒のピアノレザー、糸はもちろん金の「にしきいと」、蜂蜜カラーです。
レザークラフト用の糸ではなく刺繍糸ですが、毎日ポケットに小銭入れを入れて仕事をしていたので、問題ないことは実証済みです。
そして、完成したのがこちら↓



前回とは違っていい感じに仕上がったので満足です。
1回目よりも2回目、2回目よりも3回目とだんだん上達していきますね。
今はまだ練習中なのでネットで探した型紙を使っていますが、次は自分で考えてオリジナルを作ってみたいと思います。
それではまた。
1回目よりも2回目、2回目よりも3回目とだんだん上達していきますね。
今はまだ練習中なのでネットで探した型紙を使っていますが、次は自分で考えてオリジナルを作ってみたいと思います。
それではまた。


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