日時:2024年11月23日(土)
場所:御所浦(天草市御所浦町)

潮回り:小潮(干潮7:39 満潮14:30)
狙い:チヌ(黒鯛/クロダイ)
仕掛け:全層釣法(全遊動)
こだまんの基本仕掛け↓

※潮流や水深、風の強さによってウキを『00』や『000』に変えたり口ナマリを重くしたり、潮受けの下にガン玉を打ったりしています。ハリスの中間にガン玉を足すこともあります。
今回は道糸1.75号(最近は1.75でやってます)、ハリス1.75号2ヒロ、ウキは黒魂KINGの00号、落としナマリG5からスタート。
撒き餌:ムギスペシャル、麦黒鯛、チヌ煙幕、オキアミ1角、釣りむぎ

釣行時間 9:30~15:30
釣行記録の更新が、とてもとても遅くなってしまいましたm(__)m ただ単に釣りに行っていないだけで、病気やケガなどではありませんのでご心配なく!!
実は、中学生になる息子が部活で頑張っている、とあるスポーツに目覚めまして、それまでゲーム中心だった生活が嘘のように、そのスポーツにのめり込んでおります。そんな姿を見ていると、父親としてそれを無視して毎週末釣りに出かけるわけにもいきません(それまでは好き勝手させてもらってましたのでw)。それはもう全力で息子優先で、その練習に付き合う生活(週末)に様変わりして現在に至っております。
私はこれと決めたことには全集中で挑むタイプの人間なんです。それがYouTubeのチャンネル登録者数1000人超え(収益化の分岐点)を達成したことにも繋がったと思っています。もちろん、皆さんの応援やコメントがあってこそ、達成できた結果だと心から感謝しています。
さて。
約7ヶ月ぶりの釣行となりました今回は、今年一発目の「釣り初め」動画で行った御所浦の「のっこみチヌ爆釣スポット」へ行ってまいりました。これが今年最後の「釣り納め」になるかもしれないので、晩秋チヌの調査も兼ねて、この場所のポテンシャルを探ってきました。
北風が吹き出した今の時期ですので、前日から風速が気になりましたが、予報は3~4mと微妙な感じ。島でこの風だときついかなと思いつつ、風が強ければ風裏ポイントに逃げればいいやと思いながら、棚底港からカーフェリーに乗って出発しました。
現場に到着してみると予報とは違い、穏やかな風の中でスタートすることができました(ラッキー!)。

久しぶりすぎて、針の結び方を一瞬思い出せず焦りましたが(笑)、ちゃんと仕掛けは準備できました。案外、体に染みついているものですね!w
ここは上げ潮の時だけ左手前に流れる竿3本先に駆け上がりがあるポイントで、下げ潮になったとたん、流れがピタッと止まってしまうので、なんとか満潮までにチヌを仕留めないと厳しい状況でした。
最初にベラやガラカブがヒットしましたが、あまりに久しぶりすぎて写真を撮るのを忘れていました(笑)
風が吹いたり止んだりを繰り返すなか、1時間ほど経ったあたりで「針の上クルリンパ現象」が発生!「これは絶対にチヌのはず!」そう思って、黄色と茶色のマーブルでもう一度同じ場所へ仕掛けを投入。すると、穂先にアタリが。少し待ってアワセを入れると本命のチヌっぽい引きではありませんか!久しぶりの引きと糸鳴りを堪能しながら、慎重にやり取りして9ヶ月ぶりのチヌをタモに収めました!!

12時のチャイムが鳴ったころ、仕掛けを投入してマキエを撒き終わるや否や、道糸が走りました!慌ててアワセを入れ、戦闘開始。こちらも首を振るチヌ独特の引き!41cmの兄弟チヌでした。

昼飯を少し後ろにずらしましたが、連チャンならず10分程度の昼食タイムをはさみ、すぐに午後の部を開始。1投目でベラが釣れました。

流し過ぎると、駆け上がりで根掛かりするのでタイミングを見計らって仕掛けを回収しますが、時折、根掛かりしてウキをロストしたんでしたそういえば(泣)。
根掛かりしては竿を煽って、ハリが外れなければ直線上に引っ張って、ハリスが切れて回収を繰り返していました。そして、悲劇が起こりました。
流し過ぎて根掛かりした仕掛けを回収しようと竿を煽っていたら...。

根本から折れました...。一瞬何が起きたのか、わかりませんでした。この先の部分は道糸にぶら下がってブーラブラ。
人生には3つの坂があるといわれます。
「上り坂」「下り坂」、そして「まさか」。
今回はまさにその「まさか」でした。
強めのフッキングぐらいの力でしたが、こんなところから折れるなんて信じられませんでした...。
今でも信じられません。
今まで使っていた鱗海スペシャルRBでも、同じようなことは幾度となくやりましたが、折れることはありませんでした。
それなのに、まだ釣行6回目にして、こんなところから折れるなんて...。不注意で穂先を折ってしまうならまだしも、普通に使っていてこんなところから折れるなんて...。7ヶ月ぶりの釣行で、まさかプレゼントしてもらったお気に入りの鱗海スペシャルが折れるなんて(泣)。
折れた先の部分は無事回収できましたが、使い物にならないので「RB」に交換するも、満潮を迎え潮が動かなくなり、15時半まで粘りましたが追加ならず終了しました。竿が折れたタイミングが運の尽きでした...。
翌日、ヤマツリに持っていくと修理に約3万円かかると言われました(爆) 保証期間が2ヶ月ほど過ぎていて保証対象外なんです...。あと2ヶ月早く釣りに行っていたら、なんとかなったかもしれませんね(苦笑)。竿は修理に出さず、一旦、持ち帰りました...。
はぁ~...。
久しぶりの釣行での悲劇。しばらく釣りは控え、息子に尽くす時間を優先します...。
それでは良い釣りライフを!
場所:御所浦(天草市御所浦町)

水深:約7m(前回測定値)
水温:未計測
水深測定はこちらのアイテムで↓
水温:未計測
狙い:チヌ(黒鯛/クロダイ)
仕掛け:全層釣法(全遊動)
こだまんの基本仕掛け↓

※潮流や水深、風の強さによってウキを『00』や『000』に変えたり口ナマリを重くしたり、潮受けの下にガン玉を打ったりしています。ハリスの中間にガン玉を足すこともあります。
今回は道糸1.75号(最近は1.75でやってます)、ハリス1.75号2ヒロ、ウキは黒魂KINGの00号、落としナマリG5からスタート。

まとめ
みなさん、おはようございます。『黒鯛釣師』のこだまんです。釣行記録の更新が、とてもとても遅くなってしまいましたm(__)m ただ単に釣りに行っていないだけで、病気やケガなどではありませんのでご心配なく!!
実は、中学生になる息子が部活で頑張っている、とあるスポーツに目覚めまして、それまでゲーム中心だった生活が嘘のように、そのスポーツにのめり込んでおります。そんな姿を見ていると、父親としてそれを無視して毎週末釣りに出かけるわけにもいきません(それまでは好き勝手させてもらってましたのでw)。それはもう全力で息子優先で、その練習に付き合う生活(週末)に様変わりして現在に至っております。
私はこれと決めたことには全集中で挑むタイプの人間なんです。それがYouTubeのチャンネル登録者数1000人超え(収益化の分岐点)を達成したことにも繋がったと思っています。もちろん、皆さんの応援やコメントがあってこそ、達成できた結果だと心から感謝しています。
さて。
約7ヶ月ぶりの釣行となりました今回は、今年一発目の「釣り初め」動画で行った御所浦の「のっこみチヌ爆釣スポット」へ行ってまいりました。これが今年最後の「釣り納め」になるかもしれないので、晩秋チヌの調査も兼ねて、この場所のポテンシャルを探ってきました。
北風が吹き出した今の時期ですので、前日から風速が気になりましたが、予報は3~4mと微妙な感じ。島でこの風だときついかなと思いつつ、風が強ければ風裏ポイントに逃げればいいやと思いながら、棚底港からカーフェリーに乗って出発しました。
現場に到着してみると予報とは違い、穏やかな風の中でスタートすることができました(ラッキー!)。

久しぶりすぎて、針の結び方を一瞬思い出せず焦りましたが(笑)、ちゃんと仕掛けは準備できました。案外、体に染みついているものですね!w
ここは上げ潮の時だけ左手前に流れる竿3本先に駆け上がりがあるポイントで、下げ潮になったとたん、流れがピタッと止まってしまうので、なんとか満潮までにチヌを仕留めないと厳しい状況でした。
最初にベラやガラカブがヒットしましたが、あまりに久しぶりすぎて写真を撮るのを忘れていました(笑)
風が吹いたり止んだりを繰り返すなか、1時間ほど経ったあたりで「針の上クルリンパ現象」が発生!「これは絶対にチヌのはず!」そう思って、黄色と茶色のマーブルでもう一度同じ場所へ仕掛けを投入。すると、穂先にアタリが。少し待ってアワセを入れると本命のチヌっぽい引きではありませんか!久しぶりの引きと糸鳴りを堪能しながら、慎重にやり取りして9ヶ月ぶりのチヌをタモに収めました!!

落しナマリG5、ハリス中間G5、黄色と茶色のマーブルネリエでヒット
釣れたのは41.5cmのチヌでした。45アップはあるかと思いましたが全然でした(笑) ここのチヌは体高があってよく引くんですよ本当に!
これを皮切りに連チャンモード突入かと期待しましたが、そうは問屋が卸しません。風も出てきて釣りにくくなり、1時間ほど沈黙が続きました。ようやくアタリが来たかと思えばコイツでした...。

これを皮切りに連チャンモード突入かと期待しましたが、そうは問屋が卸しません。風も出てきて釣りにくくなり、1時間ほど沈黙が続きました。ようやくアタリが来たかと思えばコイツでした...。

12時のチャイムが鳴ったころ、仕掛けを投入してマキエを撒き終わるや否や、道糸が走りました!慌ててアワセを入れ、戦闘開始。こちらも首を振るチヌ独特の引き!41cmの兄弟チヌでした。

落しナマリG5、口ナマリG7、黄色と茶色のマーブルネリエでヒット
昼飯を少し後ろにずらしましたが、連チャンならず10分程度の昼食タイムをはさみ、すぐに午後の部を開始。1投目でベラが釣れました。

流し過ぎると、駆け上がりで根掛かりするのでタイミングを見計らって仕掛けを回収しますが、時折、根掛かりしてウキをロストしたんでしたそういえば(泣)。
根掛かりしては竿を煽って、ハリが外れなければ直線上に引っ張って、ハリスが切れて回収を繰り返していました。そして、悲劇が起こりました。
流し過ぎて根掛かりした仕掛けを回収しようと竿を煽っていたら...。

根本から折れました...。一瞬何が起きたのか、わかりませんでした。この先の部分は道糸にぶら下がってブーラブラ。
人生には3つの坂があるといわれます。
「上り坂」「下り坂」、そして「まさか」。
今回はまさにその「まさか」でした。
強めのフッキングぐらいの力でしたが、こんなところから折れるなんて信じられませんでした...。
今でも信じられません。
今まで使っていた鱗海スペシャルRBでも、同じようなことは幾度となくやりましたが、折れることはありませんでした。
それなのに、まだ釣行6回目にして、こんなところから折れるなんて...。不注意で穂先を折ってしまうならまだしも、普通に使っていてこんなところから折れるなんて...。7ヶ月ぶりの釣行で、まさかプレゼントしてもらったお気に入りの鱗海スペシャルが折れるなんて(泣)。
折れた先の部分は無事回収できましたが、使い物にならないので「RB」に交換するも、満潮を迎え潮が動かなくなり、15時半まで粘りましたが追加ならず終了しました。竿が折れたタイミングが運の尽きでした...。
翌日、ヤマツリに持っていくと修理に約3万円かかると言われました(爆) 保証期間が2ヶ月ほど過ぎていて保証対象外なんです...。あと2ヶ月早く釣りに行っていたら、なんとかなったかもしれませんね(苦笑)。竿は修理に出さず、一旦、持ち帰りました...。
はぁ~...。
久しぶりの釣行での悲劇。しばらく釣りは控え、息子に尽くす時間を優先します...。
それでは良い釣りライフを!
釣果:チヌ(41.5cm、41cm)

エサ取り:ベラ、ガラカブ

エサ取り:ベラ、ガラカブ


コメント
コメント一覧 (64)
鱗海スペシャルは残念でした。
YouTubeも楽しみにしています!
カニーさん、場所に恵まれただけです!なんせ御所浦ですから(笑)
鱗海スペシャル破損でおった心の傷はしばらく癒えそうにありません(泣)
お久しぶりでございます。
お元気で何よりです。
私も、きっとお子さんの部活で忙しいのかなぁと勝手に
思っていたら、ズバリでしたか…。頑張ってください。
私も今月の頭に御所浦行きました。
時合いは短かったですが、楽しめましたよ。
ホント、いつかどこぞの堤防でお会いしたいものです。
ユーチューブも急がず、無理せずアップしてください。
気長に待ってますので。
1592号Hondaさん、お久しぶりです。
そのうちばったり御所浦でお会いするかもしれませんね!
YouTubeは編集にかなり時間を要するので、時間があるときに少しずつやりたいと思います。
さて、昨日は、北風に背中を蹴られながら何とか38cmチヌ一枚。そして、同じ場所、同じタイミングで、前週の釣行から連続で針から10cmくらいのところでハリス切れ。うーん。何者なんだろう。
ということで、本日も再攻撃を開始するも、向かい風で道糸の巻きぐせがチリチリになって釣りになりません。ガチで頭にきていたところ、大津町からいらっしゃったという優しい紳士が「撒き餌とさし餌いりませんか?もう帰りますから」とありがたいご支援。おかげで一息つきました。
でも、それからも何も釣れず、完全ボウズが頭によぎったところ、干潮の潮止まりで何とか40cmチヌが釣れました。ふう。
さーて、いつものタイミング、いつもの場所、ただし大潮の激流なので水中ウキ-3B、口鉛B、そしてワンサイズ太くしたハリス2号の仕掛けを本流に引かれる底潮に乗せます。すると、前回同様の糸ピンのアタリ、合わせたらガンガン叩きます。あー、こいつだったか。
波濤1号が弓のように曲がり、ギャラリーが大盛り上がりです。上がってきたのはちょうど50cmの真鯛でした。ようやく犯人が分かりましたので、VIPクーラーに収監しました。
この水温なら、お正月の鯛もいけるかもです。引き続き頑張ります。おしまい。
まじわいさん、真鯛ゲットおめでとうございます!さすがですね!
私もそんな引きを味わってみたいですが、竿が…。泣笑
マジで何であんなところから折れるのかビックリです。
お久しぶり&お元気で何よりです。
久しぶりの釣行で40up2枚お見事です\(^^)/
竿は残念でしたがきっと良いこと有りますよ👍
山本釣具のチヌダービーは、期間が1年間に変わってました、何時でも狙えますよ~💪
暇爺さん、お久しぶりです(^ ^)
竿と引き換えに2枚は大赤字ですが笑
チヌダービーが1年間に変わったんですね!知りませんでした。情報ありがとうございます。
先週の残り撒き餌に、ムギ、パン粉、オキアミを足して撒き餌完成。今日は麦とオキアミ半角だけ買い足しました。
下げに入って、まあまあの速い潮です。最近お気に入りのBIG水中ウキ-3B、落とし鉛2B、口鉛2Bで仕掛けを深く入れていきます。
すると、糸ピンのアタリ。30センチ後半のチヌかと思ったら、あげてみたら32cm真鯛でした。リリースしようかなあ、うーん。一応キープするか。
そして、足元から払い出す潮に大量の撒き餌をして、また深く仕掛けを底潮に乗せていきます。
3分ほど流してから、沖からバチバチと道糸が走るアタリ。ドラグを緩めて走らせるけれど、とにかく止まりません。やっべー。
しばらく止めて、走らせてから少しずつ寄せてきますが、時折猛ダッシュします。首を振る感覚はあるけれど、だんだん、単に重いだけの雰囲気、あれ、これってエイちゃんですか?
逆流でひたすら重い物体を引き寄せたら、ギラリとピンクの魚体。これが釣りたかったんですよ。ということで、62cmの真鯛でした。これから真鯛の塩焼き定食です。刺身は明日のお楽しみ。
ということで、4時間の釣果は62cm真鯛、32cm真鯛、ガラカブ1匹でした。あれ、チヌは?まあいいじゃないですか。また明日。
まじわいさん、釣果情報ありがとうございます(^ ^)
そして、良型真鯛ゲットおめでとうございます!スゴイですね!重めの仕掛けで底潮に乗せる感じですね。パクリます笑
まじわいさん、釣果情報ありがとうございます(^ ^)
今の時期にチヌ4枚、さすがです!糸鳴りは釣り人の特権ですよね。
潮が動くまでの時間潰しに、足の裏クロを狙ってヘチ釣りの要領でオキアミを落とすと、穂先を抑え込むアタリで32cmのチヌが釣れました。あー、チヌ釣りって簡単。(うそ)
そのあと、下げ潮の本流に仕掛けを入れ込みながら流していたら、道糸が急に走りました。早速合わせたら、まさかのすっぽ抜け!
寒かったし、強風でライントラブルの連続だっただけに、さすがに凹みました。
竿が折れるほどではありませんでしたが。
ということで、今回は真鯛ボウズでした。ざんねんざんねん。
まじわいさん、釣果情報ありがとうございます(^ ^)
本流のアタリは真鯛っぽいですよね!惜しかったですね。
チヌのヘチ釣りはお見事です!
DJKOUNOさん、コメントありがとうございます(^ ^)
チヌ2枚と引き換えに竿が折れて心が折れました笑
修理代3万円が罰金のようですw ちゃんと払いましたが…。
良いお年と釣り初めをお迎えください!
明けましておめでとうございます。
年末に大変でしたね。最近インフル流行ってますもんね。うちの子もダウンしてました。私の釣り初めもいつになることやらという感じです。
お忙しいこだまん氏の代理として、元日以外は全て釣行し、8日間連続チヌボウズ回避しました。真鯛ボウズでしたが。
00号のウキに、5Bの落とし鉛、ハリス中間に2B、口鉛3Bにオキアミを付けて、激流の本流に投入し、リールの軸が見えるまで流す先にチヌのアジトがあり、タイミングが合うと連発してきます。オキアミ、ヌカ、パン粉、ムギの撒き餌は流れが速い間は釣果に関係なさそうです。
長距離攻撃ですので、直結ですと道糸がヨレヨレになってしまい、3日は真鯛(たぶん)を掛けたのですが、ヨレヨレの部分から切られてしまいました。
サルカンを使うと、見事に撚れないのですが、私の場合、サルカンの結びが下手で直結と比べて強度が落ちるのが課題なのです。
それにしても、遠くでチヌを掛け、長い時間糸鳴りを聞くのは良いのですが、逆流の中で引っ張ってくると疲れますね。さすがに本日は仕事になりませんwww
明けましておめでとうございます。
代理釣行ありがとうございます笑
8日連続チヌボウズはヤバいですね!流石です!流れの中のチヌはよく引きますよねー。
8日連続釣行の方がある意味凄いですw
僕はサルカン派ですが、昔、友人が直結で結びが甘くてバラしたのを見て更に直結が怖くなりました。
ブランク明けでもチヌ2枚はさすがですね!
ただ、愛竿ポキリは災難でしたね。。。
私も過去に同じようなことありました。ある時突然折れることありますよね。ドンマイドンマイです。
またいつか余裕ができましたら、動画の方もよろしくお願いします!
おでんさん、コメントありがとうございます(^ ^)
ご心配をおけしてすみませんでした。そういうことなんです笑
久しぶりの釣りで竿が折れて心も折れました…。w
ということで、本日は厄払いの釣行も、4時間アタリなし。呪い効きすぎでしょ。表層の激流は緩んでも、底潮が速いのなんの。5時間後にようやくガラカブがくっついてきて完全坊主回避です。ありがとう、ガラモン(つづく)
ウキ00号に落とし鉛5B、口鉛3B、ハリス2号の仕掛けを遠く深く入れていきます。土曜日の反省を踏まえてハリス中間にはガン玉を打ちません。
そして、ようやく、パラパラと道糸がでる本日最初のアタリ、しかし、その後が続きません。合わせたい気持ちを抑えて待つと、10秒後に道糸が走りました。すかさず合わせるまじわいさん。
ゴンゴンという首を振る感覚が道糸3号から伝わります。結構重い、これは50cmオーバーの重量感、久しぶりの年無しか?
時々鋭いツッコミを連発します。それにしても、70mくらい先の水深20m以上から引き寄せるのは大変です。でも糸鳴り最高www
近寄ってきても、なかなか浮きませんが、ようやく浮かせるとピンクの魚体が。今年初の58cm真鯛でした。本日の釣果は真鯛とガラカブ各1匹。何とか呪いが解けました。めでたいめでたい。
まじわいさん、真鯛ゲットおめでとうございます!
オバサンの呪いが解けて良かったですねw
激流なので落とし鉛も口鉛もなかなかのサイズですね。
沖からのやり取りも楽しそうですね!
昨日もそこそこ速い潮に挑みましたが、結果は遠くで掛けた35cmチヌ1枚とガラカブ数匹でした。昨年は雛祭りの日に真鯛を上げましたので、あと1ヶ月ちょっとの辛抱ですかねえ。。。
まじわいさん、釣果情報ありがどうございます(^ ^)
私も釣りではありませんが、なかなか思い通りにいきません。それが人生ってことなんですかね笑
真鯛はいつか70アップを釣ってみたいです!
土曜日はバフバフの北風の中で、38cmチヌとガラカブ数匹を引っ張り出しただけ。チヌは珍しく竿4本先、半誘導竿2本半1号オモリで釣りました。糸鳴りだけは最高でした。
日曜日は若干マシになった北風に逆らい、竿2本先の沈め釣りで35cmチヌ、沖合遠くから連行した23cmの鱚、ガラカブ数匹でした。
冬のチヌなので食してみようと思ったのですが、1月初旬に60cm真鯛を釣った後ですので何か小さく感じてしまうんですよね。。。結局2匹ともリリースしました。
まじわいさん、釣果情報ありがとうございます(^ ^)
2日連続のチヌゲット、羨ましい限りです。真鯛の味を知ってしまったらチヌには戻れませんね笑 そのチヌがロクマルになった頃、迎えに行きますw
リールの軸が見えて、道糸が残り10mくらいのところで、竿先が変な動きをしたので合わせると、糸鳴りとともに竿が満月を描きました。根掛かりのようですが、竿先のうごきで首を振っていることが確認できます。結構引くのですがこれ以上は糸を出せませんwww
ナイロンの弾力と竿の弾力を活かして沖で浮かせて、少しずつ引き寄せます。40cm級真鯛かと思いましたが、48cmのまるまるしたチヌでした。うーん。あと2cmなんとかならんかったか。
32cm、38cmのチヌはリリースし、大きなチヌは最近誕生日を迎えた常連さんにお祝いとして贈呈しました。めでたしめでたし。でも真鯛ボウズ。
しかし、この日、ハリス2号の真ん中部分が気付かないうちに切られていました。おそらく、ベタ底八幡宮(なつかしい)にいた真鯛のしわざでしょう。うーん。不覚。
ということで、11日に再攻撃するも、35cm、40cmチヌ2枚だけ。ガラカブすら釣れませんでした。春が待ち遠しいですねえ。。。
まじわいさん、釣果情報ありがとうございます(^ ^)
チヌはコンスタントに釣れているようですね。いつもながら流石です!前回も年無しまであと2センチの良型でしたし。真鯛はなかなか難しいようですね。
このため、遂に封印が説かれたガン玉6Bを2つ落とし鉛に、更に5Bを口鉛にしましたが、それでも激流の中では着底しません。
そこで、更に5Bを落とし鉛に追加したら、次の一投げで竿先がちょっと抑え込まれ、40cmのチヌでした。真冬と激流という条件でも、遠くの深場であれば釣れることがわかりました。
これに気を良くしたので、しばらく同じ仕掛けを流してから回収すると、2号ハリスの真ん中から切断されていました。恐らく、大鯛の仕業かと。来週は3号ハリスで勝負だな。
それから今度は少し仕掛けを張って流すと、竿先が引き込まれるアタリが。合わせると結構竿が曲がり、首を振っていますが、次の瞬間、一気に軽くなりました。この感触は高切れ。。。400円ウキも殉職しました。
やはり、長距離攻撃後は、ラインの傷を確かめないとですね。反省です。
ということで、更なる長距離攻撃のため、新兵器を導入しました。来週の三連休で効果を確かめてきます。
マジわいさん、釣果情報ありがとうございます(^ ^)
まさかの高切れとは。流れに乗せて仕掛けを流すと道糸が出れば出るほど、そのリスクが高まるということですね。肝に銘じておきます。それにしても、6B 2個、5B 2個はなかなかの重さですね。私もナマリケースに入れておかないと!
道糸3号を200m巻くことができる軽量リールを買ったつもりが、型番違いで早速返品交換はご愛敬です。
そして、毎回2号ハリスを切られているので、日曜日は3号ハリス、5B2個の落とし鉛、3Bの口鉛で這わせる作戦です。うーん、いつものセドナ4000と違って、微妙にドラグが固く、ゆるめるとドラグノブが落ちそう。あと、3000番だと回収が面倒。やはりセドナ4000をリピした方が良かったか?
数回流したところ、あっさりハリスが途中で切られ、サルカンの結束部分も道糸側の結びが変形していました。どんな化け物がいるのやら。。。
潮の流れが変わったので、チヌ釣りに切り替え、いつもの調子でドラグを緩めて糸出ししていたところ、いつのまにかスプールがない!何とか海中から救助しました。うーん。使いにくい。
結局この日は、手前でかけた38cmのチヌ1枚で終了しました。大変な一日でした。(つづく)
しかし、日曜日に5連続で2号ハリス切れ(それも気付かない瞬殺)という真鯛連敗記録を打ち立ててしまいました。そもそも、チヌと真鯛を両方狙うのが無理があるのかもしれません。
仕掛けを這わせて真鯛を釣るということは、投げ釣りの状態に近いのか?そこで、投げ釣りの仕掛けを調べると、ハリスは6号という記事がありました。
ということで、月曜日は重めの仕掛けでハリス6号で攻撃。うーん。さすがにチヌは食ってこない。そして真鯛も食ってこない。さらに、根掛かりしたときにハリスが切れない。200円中古ウキを2個ロストするだけでした。激流の中での真鯛の這わせ釣り、なかなか奥が深いです。
流れが変わってから、チヌ釣りに切り替えて、ハリス1.75号を使って流していたら、42cmの丸々したチヌが、青空の下で竿を曲げてくれました。あー、チヌってありがたいなあ。寒くて常連さんもこなかったので、感謝してリリースしました。
今週からは気温も上がるので、これからはいよいよ桜鯛の季節。真鯛用の竿を買おうかと品定めしています。
まじわいさん、釣果情報ありがとうございます(^ ^)
5連続でハリス2号が切れるなんて、一体どんな化け物が潜んでいるのでしょうか!?
真鯛専用タックルで堤防から攻めると、もうガチ勢ですね!
週末試してみます。
でも、できれば浮いた状態で食ってくれた方がありがたいですねえ。
それにしても、どの竿買おうか、悩ましいこと。中古で大人買い2本なんて妄想も抱いている幸せな時間です。
色々試してみると、引き出しが増えますね!マネさせていただきます笑
竿に限らず何でもどれにしようか悩んでいる時が1番心躍りますよね!
昨日は、水中ウキ-3B、落とし鉛5Bを3個、口鉛2Bという重量級仕掛けで、最大43cm、最小36cmのチヌ5枚を激流の深場から引っ張りだしました。こういうときは1号竿は便利です。
そうそう、またハリス2号が気付かないうちに切られていました。
まじわいさん、釣果情報ありがとうございます(^ ^)
2日で7枚、流石ですね。激流を完全に攻略されているのがすごいです!
しかし、ウキってそうやってロストしてるんですね、、、。
ところで、新しい竿のXガイドですが、ナイロン2号の糸の出はスムーズでしたでしょうか?
私はナイロン3号を使うので、IMガイドと違ってXガイドは引っかかりそうな感じがしています。新しい竿購入時の参考にしたいので、お手隙の際に教えていただければ嬉しいです。
あまりガイドを意識したことが無かったので調べたら、旧ロッド(鱗海スペシャルRB)がIMガイド、ニューロッド(鱗海スペシャル)がXガイドでした。ニューロッドでは1.75号のナイロン道糸をメインで使用していますが、糸の出方について特に旧ロッドとの違いを感じたことはありません。3号だとわかりませんが、、、。
さて、長潮の日曜日、いつもと違ってゆったりとした潮流で釣りやすかったです。でも、速い潮に仕掛けを沖に運んでもらうことができず、釣り始めから数投目で掛けた40cmチヌ1枚とガラカブ4匹という厳しい釣果でした。釣りの引き出しを増やさなければと思った一日でした。
いえいえ、とんでもないです。当たり障りのない回答ですみませんでした笑
あそこは長潮くらいが緩くてちょうどいいのかなと思っていましたが、真鯛を狙うとなると沖まで運んだ方がいいんですね。勉強になりました!
大潮の本日は、いつもの本流釣りで43cmから37cmのチヌ4枚、潮が変わってからは竿一本先のリアクションバイトで36cmのチヌ1枚という釣果でした。なかなか真鯛が会いに来てくれませんが、まあチヌが釣れたからよしとしましょう。
5枚も釣れたら私なら大満足ですね笑
チヌよりも真鯛が強いと聞いたことがありますが、チヌだけ当たるということは層が違うのでしょうか?素人の浅はかな考えですみません。
今日は、チヌを3枚釣ってから、実験で半誘導沈め釣り仕掛け(竿2本・BのウキにBのガン玉2個で沈め)をするつもりで、お昼までに40cm、37cm、35cmのチヌを釣りました。
しかし、さあ、これからという時に、痛恨のライントラブルで時間をロスしてしまいました。昨日巻き替えたばっかりだったので、つい解こうとしてしまいました。
ということで、また来週実験です。
ここ2日は、流れが緩いせいか、または、チヌに見極められたのか、本流を使った遠距離攻撃が効きませんでした。これが効かないと、チヌボウズの確率が一気に高まります。
ただ、竿3、4本先くらいでチヌを掛けると、良く引いて面白いです。100m先でかけるとナイロンが伸びて首を振る引きが味わえません。PEだといいのかもしれませんね。
まじわいさん、釣果情報ありがとうございます。
チヌが3日連続釣れているだけでもすごいですが、真鯛はどこに行ったんでしょうね?
しかし、100m先から寄せてくるのは、想像しただけで腕が痛くなりそうですね!嬉しい疲れかもしれませんが笑
土日とも、遠投で40cmくらいのチヌを各1枚、潮の切り替わりのタイミングで38cmくらいのチヌを各1枚、あとはガラカブ数匹というところでした。
ここのところ、毎回チヌ1~2枚という釣果で、チヌボウズは引き続き順調に回避できているのですが、なかなか真鯛の雰囲気が感じられません。かなり近くには寄ってきているはずですが。。。また来週ですね。
まじわいさん、釣果情報ありがとうございます(^ ^)
もう40そこらのチヌでは、まじわいさんの心を動かせないようですね笑
真鯛の釣果、楽しみにしています!
昨日は大潮、選りすぐりの激流でした。もはや、マキエは意味がないと割り切って作らず、オキアミをパラパラと手で投げて沖から真鯛を浮かせる作戦?です。
仕掛けは波濤1号、道糸3号、ハリス2号に真鯛針9号、落とし鉛に6Bを2個、5Bを2個、口鉛に3Bという超ヘビー級、既に穂先が曲がってます。
大粒オキアミを一匹掛けで沖合の本流に遠投し、糸を出して深場に仕掛けを入れ込みます。すると、竿出ししてから30分後、張っていた糸が竿先を曲げたので合わせると、微かに首を振る動きが。40cmちょっとのチヌでした。ありがたや。
つづく
それからは、当て潮に変わった激流の脇の流れが緩いところに移動し、落とし鉛3G、口鉛3Gにしてのんびりとガラモン釣りをしていたところ、一気に道糸が走りました。ちょっと軽いけど元気のいい引き、52cmの真鯛でした。6.3mのタモがなんとか届きました。
これで、ようやく、真鯛釣る釣る詐欺師の汚名を返上できました。ちなみチヌは、常連さんに差し入れしましたとさ。
めでたしめでたし。
まじわいさん、真鯛ゲットおめでとうございます。
チヌと真鯛が釣れれば言う事なしですね!流石です!
「真鯛王」と呼ばせていただきます。
すっかり浮かれ気分で、本日も真鯛狙いです。今回はヌカとオキアミだけのけちけちマキエで大物を狙います。
到着してから10投目くらいで、糸が走り、竿に乗りました。ハリス2号で力勝負に持ち込むまじわいさん。しかし、10秒くらいでハリスが耐え切れずにバラシスタートです。まあ、こないだ釣れたことだし、まあいいか。
それから10数匹ガラカブを釣りまくり、すっかりガラモン王です。(つづく)
すると、満潮の潮どまりが動き出したタイミングで糸が走り、しっかり竿に乗りました。結構な重量感が竿をたたきまくります。朝から一度切られたので、今度はドラグゆるゆるで走らせます。
それから5分くらい格闘しますがなかなか浮いてきません。ようやくハリスが見えました。ここからのツッコミで去年2回逃がしたので、ドラグを緩めて対応し、ようやくギラっとしたピンクの魚体が見えました、70cmオーバーはありそうです。
よーし、刺身定食大盛りだぜい!と思ってタモを手に取るまじわいさん。
そこで、プツンとハリスが切れ、ゆっくりとピンクの魚体が去っていきました。
放心状態のまじわいさん。でも、久しぶりの格闘で、充実した気分なのでした。次はハリス2.5号で勝負です。
おしまい。
まじわいさん、あと一歩のところでしたね。読んでるこっちも悔しいです!「真鯛王も筆の誤り」ですね。次回、リベンジ頑張ってください!
いつもの場所で満潮前の潮どまりを狙っていると、一気に道糸が走りました。ドラグをゆるめてしばらく走らせた後、竿でためたところでハリスが飛びました。まあ、平常運転ですwww
そのあとは、いつものヘビー級仕掛けで本流を狙って、38cmのチヌ、40cmのチヌがポツポツと釣れました。少し流れが緩くなったところで、竿先が引っ手繰られ、上がってきたのは48cmの真鯛、うーん、もう一回り大きいと良かったのですが、まあまあです。
最後に、緩い流れに仕掛けを乗せながら、片付けをしていたら竿がガタンといって糸が走っています。これは大物と思って慎重に対応するまじわいさんでしたが、上がったのは48cmのチヌでした。あー良く引いた。
昨日は、暑いくらいのいい天気で、なかなかの釣り日和でした。今年の冬は寒かったので、6月までは真鯛がいけそうな感があります。また頑張ります。
まじわいさん、久しぶりの本業は大忙しだったようですね!48cmのマダイとチヌはイトコでしょうか笑
どちらも良い型でしたね!
しかし、どっかの大雨のせいか、やたらと木の枝とかが浮いています。このため、竿先を手前の水中に入れて、水中ウキ-3B、ガン玉5Bを速い流れに入れて、いつもの遠距離攻撃です。撒き餌は面倒なのでオキアミをパラパラと撒くだけです。
釣り始めてから1時間くらいで、竿先がちょっと曲がったので合わせると久しぶりの首を引く感覚、しっかし、途中でやたらと重くなります。ん?なんか大枝が近づいてきているような...
ウキが枝に引っかかって抵抗がかかっていました。しばらくチヌを泳がせたら上手く外してくれました。さーて、タモ入れっ「ちゃぽん」...タモ部分だけが分離して水中に沈んでいきました。
しかたがない。とりあえず手でチヌを引き上げて取り込みです。うーん、40cmオーバーだとハリスが手に食い込んで痛い。ちょっと接続がグラグラしてたんだよなあ。。。
それから、38cmチヌをもう一枚追加し、手のひらよりも小さいサイズのチャリコを追加して、暑い堤防から退散しました。あー暑かった。タモ網だけを買ってタモの柄を修理するか、セットで新しくするか、悩みどころです。
まじわいさん、釣果情報ありがとうございます。
「タモちゃぽん」で思いましたが、僕は過去にリールハンドルとマゼスコ先端をチャポンしたことがあります笑
かなり昔の話ですが。タモ、悩みますね…。
心配していた木の枝も、かなり減っていました。
小潮でしたので、いつもの遠距離攻撃ではなく、1.5号の固定浮き仕掛けで、ゆったりした竿一本先を流します。面倒なのでオキアミだけを手巻きです。良型ガラカブ3匹、刺身が取れそうなアコウを2匹釣ったあと、一気にウキが海底に消し込みました。
慌てて糸を出しながらドラグを緩めるまじわいさん。ただ、やたらと軽い感じ、元気のいい手のひらよりちょっと大きいチャリコでした。
同じサイズを2枚追加したあと、今度はなかなか消し込まない中途半端なアタリ、放っておいたら、ようやく消し込み、35cmの小さめのチヌでした。ようやく新たに購入した7.3mタモの出番ですが、小潮の高い海面では長すぎるし、重い。。。やっぱり、壊れたタモの柄を修理しようかな。。。
その後、32cm、28cmチヌを追加して終わりにしました。暑かったけど、秋らしい、小柄なチヌの数釣りの時期になったようです。
まじわいさん、釣果情報ありがとうございます。
チヌの数釣り、いいですね〜!涼しくなったら私も出勤してみます。